<読書感想文日記と化している最近>
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限りなく既視感に似た
6時半に目が覚めた。朝食を摂る。
パソコンを開く。読む。書く。

なんだか落ち着かない。

いきなり吐き気がしてゲロった。

なんだこれ??


昨日の日記を読み返す。
「大学に行く」


ああ。そうか。納得。

そうそう。毎日ゲロ吐きながら行ってたんだよね。
普通に通えてたのにな。いつからだろ。「あの大学」に行くのが困難になったのは。
昔の事を、こねくりまわしても生産性がない。不毛だ。だから止め。

単なる体の条件反射なのか、未だに「恐怖」が拭いきれていないのか、どちらかは分からないし分かりたくもないけれど。

自分の体に起こった現象に一番ビックリしている自分がいる。

その後、腹痛を伴った下痢も併発して脱水になったらイカンということで点滴打ちに病院へ。
いつもなら「終わりましたよ」とクソ眠いのに起こしてくれる看護婦さんが今日に限って「あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起きるまでそのままに寝かせておいたわよ」となんとも『今日に限って』という微妙な優しさを発揮してくれたものだから、昨日書いた予定が、まーーーーったくもって出来ていない。

こんなもんだよ。
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