<読書感想文日記と化している最近>
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酔っ払った馬の時間
小生、「酔っ払い」に寛容だということを最近自覚候。
小生、靴擦れ激しく悔しさをかみ締め心はライブへ行き候。
<宴も終わった頃に一本の電話が鳴った>

↑「その時、歴史が動いた」ナレーション風に


例の「高尾くん」
最近、とーんとデンワがないので「おやおや。これは反省でもしたのかな」と思いきや。

はい。来ました。
もうね。トンデモネー状態でした。TEH★泥酔。
「高尾はお金がないといふ。家に帰れないと泣くのです」
金がない連呼したりコケた腰打ったと武勇伝(?)などを、のべつ幕なしに喋り出し。その間にも終電の時間は迫っているわけで。
仕方ないので、我が家へ収容しました。
寝過ごすんじゃないか、とヒジョーに心配だったので、雪山の遭難「寝るんじゃない!」よろしく「寝るなよ?いい?ぜったい寝るなよ?」とデンワはそのまま開通状態にしておきました。グッジョブ。よしだ。

家では、ここオマエの家か!?という程リラックスなさっていました。

・・・なぜ、私は怒らないのだろう。不思議にお思いですね?結構。お答えしましょう。
<答え>
酔っ払って一人になり、ふと寂しくなって誰かとお喋りしたくなるときありませんか?「誰でもいい。このミョーにまとわりつく寂しさを会話でぬぐってくれ!!」

大学時代から上記のような感情を持った酔っ払いの老(?)若男女の相手をしていたからです。

時にデンワの相手をし、時に飲み屋で愚痴を聞き(挙句ゲロの世話までなんてことも)時に家が収容所と化したこともありました。


m9っ`Д´) そう。要は慣れてるんです!!
怒りを通り越した感情なのです。

でも、終電とお金だけはちゃんとして欲しい。今回は220円(乗り越し代)
村長は、もっとだろうね・・。お疲れサマー。
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