<読書感想文日記と化している最近>
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針打った
原付に跳ねられたよしださん。なんだか警察さんによると同様の事故が何件かあったらしくて、通り魔的犯行なんじゃないかということでした。

ワタクシは、と言いますと。
始め行った病院では、一日寝てりゃ治るとか言われたんだけど全然治らなくて。頭痛いし、背中痛いし。気持ち悪いし。
別の病院に行って、事情を話したら「そんなの一日で治るわけない、最低4日くらいは安静にしてろ。仕事行かなくて正解だよ」と言われました。(どうなってんだよ。最初の病院!怒)

警察さんが私の時に簡単に片付けたのは、細っこい体で骨折もなんともなかったからだそうで。(別の人は怪我したそうです。)「被害届出してくれてて助かったよ」とのこと。
私の時も現場検証みたいなのをしていたのですけどね。

ねずみ捕りに精を出していないで、ワルモノを捕まえてください。


結局3日も休んでしまって。そして日曜にシフトが入ったのですが、10時間って・・・!!鬼・・・!(涙)


<小学生の頃、ハハの勤めていた薬局には併設して鍼灸所がありました。

お腹が痛い、風邪を引く、などがあると必ず連行されました。
「イヤダァ〜(号泣)」「ワガママ言わないの!」(今考えると、どっちがワガママなんだろう、と遠い目になります。)

中には、五寸釘!?ってほどの太さの針もあるんですよ!
そして刺すんですよ!
血は出ない・・・ミステリー。

そんな淡い(?)思い出>


どうにも原付バカの所為で、背中のスジを痛めたらしく加えて日曜10時間労働じゃ治さなきゃなーと近所にある鍼灸所へ。

「お客サン、ココ初めてか?」「どした?」「あらー。それ良くないネ。針打つ治るネ」「めずらしネ。若い人が針するの」

針云々の前に、やっぱり中国の人の日本語ってこういう喋りなんだぁ・・。と終始感動してました。


決戦は日曜。いざ、鎌倉!
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