<読書感想文日記と化している最近>
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深夜回廊
口論になった。

あろうことか、相手はお綺麗の「言葉メール」で締めくくり携帯の電源を切りやがった。

私の中で、トラウマが甦る。
デンワに出ない→電源を切る→音信不通→感情未消化→廃人寸前。
前カレさんがいい例だ。

私は、大事な事に対する口論というか議論を、うやむやに流す事が出来ない人である。0が10かの人間である。

精神を落ち着けるために、クスリを飲んだが改善せず。
家にいたら、もともとおかしい頭が更におかしくなりそうだったので、住所だけを頼りに相手先へ。

深夜3時半。電車なんてある訳無い。タクシー。代金を節約するために多摩センターまで歩く。
(クスリと心臓でステキにフラフラ)

目的地付近に到着。(タクシーの運転手も分からない場所らしい)
迷ってウロウロすること30分。
やっと到着。月影先生ばりにゼイゼイいっていた。

相手は、半分ビックリ。半分寝。「ごめん」連発。解決になってねーっつの。
埒が明かないので、マンガをパクっくて帰る。

駅までが滅茶苦茶遠かった!!!
早朝4時とかなので道路はトラックしか通ってないし。
極寒の中、なんとか駅まで到着。そしてタクシー。帰りはさすがに最寄の駅で降ろしてもらう。

寒いです。
腹が立つことこの上ないです。

ハッキリ言ってこの行動に意味があったかは謎。
でも、トラウマに縛られなくて良かったとは思う。けど体の代償は高かった・・・・かも(;´Д`)

土曜日までには治さなければ。
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