<読書感想文日記と化している最近>
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灰色の曇天の下。

前述した嵐がようやく過ぎ、一筋の光明見えたり
と思ったのも束の間。

急激に寒くなる。
喉の腫れは無いままでいるので、そこは幸い。yeah!

今日は朝から曇天のち雨。
部屋は電気を点けないでいると薄暗く、この寒さと窓から見える灰色の空は冬独特の憂鬱感を連れて来る気候に良く似ている。
春夏を振り返ると今年の気候は、色合いのちぐはぐな万華鏡を覗いているように可笑しな模様をころころと描いている気がする。

そんなことをぼんやりと考えつつ。

目下、したいことと言えば
録画してある15日と16日に放送された松本人志氏の関連番組の鑑賞
目を皿のようにして鑑賞しようと思う。

それから

美容院に行きたい。
今の髪の長さが短いのと、後ろ髪が伸びるのが早いのもあって、美容院に足を運ぶ期間が短くなるのだが、髪を切るというのは個人的にかなりの気分転換になるので意外に楽しい。

まあ。なんというか。独り言ですな。

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みんながんばってるんだな。

生きてても
死んでても
人間でも
動物でも
妖怪でも(←?)
みんながんばってるから
すごいとおもう

がんばっていないモノは無いとおもうよ

***********

人を殺したりとかそういうのはナシの方向で書きました。
私には分からないので。

身近のはなし。

歴史とか戦争とかもナシで書きましたよ。
それはまた別のはなし。

***********

あ、それから。
私は無宗教だけど無神論じゃないです。
神的な何かってよく「人知及ばぬ」とか表現されるから、文字通り、人には分かんないんじゃないのかねえ。
とか思います。

妖怪とか妖精とかそんなんは居たら楽しそう。
神話とか民話とか昔話とか。興味深い共通点とかあったりするし。

要するに、世の中は分かんないことだらけで自分が知っていることは本当に一部のことなんじゃあないかなあと。

「生きている限り」頑張っている
という表現を使いたくないのは私のポリシーみたいなもんです。

ちょっと悪寒がしてまた体調悪化するんじゃねいかさてどうしたもんかねと楽観しつつ、
また寝込んで放置された日記がこれだとヘンな人に思われてしまいそうなので、自己弁護を怠らないという体で、この追記です。

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気にしない気にしない!

一休さん!一休さん!

一休さーーーーーーーーーーん!












は〜い。

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日本放送協会
 



杉本より長谷川より松本を好むんだね。



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Superf●lyが
 



ミファファミファファ〜。





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塵も積もれば





大企業なんだなぁ。




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天知る地知るぱきしる






あの日、あの時、あの薬!



(・・・と言いたいけど、まだパキシルは服用中なのだ。かなり減ったけどねん。)

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無知、むちむち。

芥川龍之介、好き。


直木三十六ってだーれー。


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八月。
 「なんでも楽しもう」

今月の目標。

むずかしい・・・かな。いやいや。シンプルに。まっすぐに。
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夏、来たる。

西の都で祇園祭があった
祇園祭のあった昨日、関東地方で梅雨が明けた

梅雨が明けた昨日の夕方、起きぬけに窓に目を遣ると
遠くの空が光っていた
よく目を凝らしてみると光っているのは雲だった
雲と雲の間を閃光が何回も走った
龍が光を放ちながら雲間を泳いでいるようだった
空気を揺らすような大きな雷鳴は一切聞こえなかった
雷神を見たのかもしれない
風が凪いでいた

雷神を見た次の日の今日、蝉が鳴くのを聞いた
日曜日、夕方、
今日は風が吹いている
生ぬるい風が吹いている

今日の体温、37度4分
今日の最高気温35度

扇風機の音
グラスの中の氷が溶ける音
空の青、雲の白



季節はすっかり夏であった

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